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日常最適化の計画

今日より明日。生きる知恵を蓄えていくための、ただの雑記です。

ChromecastとdTV(旧dビデオ)アプリのタッグが快適すぎてニート

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ここ最近、dビデオ/アニメなどのアプリにはまっている。

 

dTVの良い所

元々テレビはあまり見ない方であり、休日はもっぱらPCもしくはiPhoneからアプリを起動し、映画やアニメなどを満喫して過ごしているている。やはり自宅にいながら手軽に様々なタイトルを物色できるのが最大の利点である。

 

難点は私のような出不精が手を出すと、間違いなく引きこもりをこじらせるだろう。

 

一昔前はゲオ等のレンタルショップにてDVDを借りていたのが、完全に上記アプリに置き換わった状態となっている。

これにより、不本意ながら休日の歩数計の示す数値は3桁を切る事が多くなってしまった。

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Chromecast経由でTVへの出力試してみる

さて、先日知人宅に遊びに行ったときの話。

知人がGoogle ChromeCastを所持していたため勝手に拝借してお試しで使用してみた。

その時の使用感が思いのほか快適で、非常に購買意欲をそそるものであったため、所感をまとめた上で購入を検討してみようと思った所存。

 

■利点

  • 導入のプロセスがわかり易く設定も簡単
  • 対応アプリからのキャスト操作も簡単
  • wimax等のやや低速環境でもキレイに見れた
  • タイトルの切り替え、音量調整などリモコン感覚で使用可能

という感じ。比較対象がないためざっくりとした感想だが、操作性の良さと通信の遅延などなく、そこそこの解像度で見れる印象。

特に解像度については、wimax使用でせいぜい下り3M程度のオンデマンドにおいては十分とはいえないWifi環境でのキャストではあったのだが、海外ドラマ一本を見終える間、特に映像の乱れや遅延などは無く、画質の荒さもあまり感じなかった。

 

私はiPhoneユーザであるため、同様の機能を備えたAppleTVに傾く可能性が高いが、比較した場合にChromeCastの方が購入価格が半分程で済むため、

ミラーリング等のその他機能制限承知の上での購入も無くはないのかなといったところ。

 

結論

こいつはニート製造タッグでしかない。

 

 

おしまい。

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